山口祐二郎とかいう奴がヘイトカウンターへのスパイだったとかいう話

山口祐二郎は国家の為にカウンターにスパイとして入って、良心の呵責は「カウンター仲間」には感じてスパイをやめて、カウンターからも離れたんでしょ?
てことは「今も昔も在特会はお国の為に有益」という思考をしてるって事。普通に最低だよね。

山口祐二郎のスパイ云々に関しては、個人的には、スパイだった過去よりも、「在特会への怒りも嘘だったのか」という「今」へのおかしさが気になる。翁長さんも右翼だったけど、ネトウヨのヘイトを目の当たりにして変わった。山口某にはそれがないのかよという

山口祐二郎が酷いのは、「在特会への怒りも嘘だった」という事だ。それすら偽物なのは、本当にどうしようもない。
スパイとしてカウンターして、レイシストのヘイトや、苦しむコリアン達を目の当たりにして、素の自分は在特会への怒りはもってない。ネトウヨ以上にネトウヨだよ。

将鼓さんやその仲間ですら、在特会のヘイトを目の当たりにしたら、憤るだろうよ。山口はスパイをやめて同時にカウンターもやらなくなる。在特会を平然と眺めてられるとんでもなく最低のネトウヨということだ。

山口祐二郎とかいう奴、スパイをしたことの懺悔とか言いながらしてるのは“アイデンティティを奪われ続けているかわいそうなボクチャンの自分語り”一辺倒。どうしようもないな。


国から金を貰って、国家のエージェントとして、在特会にカウンターをかける市民を「敵」と見なして間諜に入る。

山口祐二郎が国家のイヌじゃないなら誰がイヌだというのか